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持ち歩ける英会話スクール「英会話コエダス」

   
■留学に関与している旅行会社・留学斡旋団体
白百合では、下記の旅行会社・留学斡旋団体と提携しています。
【旅行会社】
・ 株式会社 ISA
旅行の手続き全般を担当。お金に関する窓口。
【留学斡旋団体】
・JFIE
特定非営利法人 日本国際交流振興会
■留学する時の荷物
▼持って行く荷物
・飛行機に預ける荷物は20kg以内です。超過するとその場で減らすように、言われます。家で必ず、荷物の重さを量ってから成田に来てください。20kgは1年留学では少ないです。すぐに使わないものはあとから送ってもらうように、自分で準備してください。
(北米方面の機内預け入れ荷物の重量は32kgまでです。 )
・パスポート・トラベラーズチェック・現金等の貴重品は預けないこと。
<持ちもの>
・衣類
オーストラリアは温暖です。特に1月出発なら、夏服のみのカジュアルな服装を10日分、スーツケースに入れましょう。また、ゆかたなども、持って行くのもいいかもしれません。洗濯は1週間に1度なので、下着・普段着は1週間分は当初必要です。また、出発の日本は、真冬なので、半そでの上にカーデガンを着て、上着(ジーンズ物や、軽い素材のジャケットなど)を着ていくと、機内でも、オーストラリアで朝晩寒い場合にも便利です。
・クスリ
常備薬等は必ず持参してください。
かぜくすり・頭痛薬・生理痛・正露丸・乗り物酔い・むしさされ・かゆみ止め
特別な処方してもらうような薬は英文の処方箋を書いてもらいましょう。
・めがね・コンタクト
予備を持っていきましょう
・電気製品
ドライヤーなどが必要な人は、持参してもよいです。
電圧のこともあるので、現地で調達すると安くあがります。
現地の学校は早く終わるので、さっそく、ホストファミリーやクラスメートに電気屋さんに連れて行ってもらうとよいでしょう。 CDは安く売っています。ほしい人は現地で調達すれば十分です。現地のアーティストの音楽を聴いたり、歌詞を覚えるのもいいかもしれません。
・携帯電話
現地の高校生は、みんな持っています。携帯に関してはこちらから
・辞書
電子辞書・英和・和英など、持参しましょう。
・お金
現金のほかにトラベラーズチェックやカードも便利です 。
持ち出すお金については、こちらから
・おみやげ
もらってうれしいものを、考えます。お土産についてはこちらから。
・あとから送ってもらう荷物も自分で準備していきましょう!自分がホストファミリー宅に到着する前に届くことがないようにしましょう!向こうに到着して、ホストファミリーに住所を確認し、それから、日本の家族に送ってもらいましょう。郵便局のビジネスエクスプレスで送ると早いし、安いのでオススメです。通常4日もあれば、届きます。安いといってもみかん箱ひとつくらいで、15000円くらいの送料がかかります。変な洋服を送るくらいなら、現地で調達させたほうが安いです。
■おみやげ
▼ おみやげは、ホストファミリー用のほかに、ちょっとしたカードや、折り紙・しおり等かさばらないものを用意していくといいでしょう。現地のお友達ができると、バースディパーティに呼ばれたりもします。お友達になるきっかけに自分のアドレスや、電話番号、ホストファミリーの住所などを書いた名刺のようなものを準備すると
いいでしょう。
ホストファミリーには、あなたの心がこもっていればOK!高価な物は必要ありません。
おとうさんには、ティーシャツ(漢字が印刷されているもの )とか、お母さんには、日本のお箸や、扇子・小物でもいいですね。子供には、年齢にあわせたもの。文具などは一番無難です。オーストラリアでは、鉛筆や、消しゴムのかわいいものは売っていません。
また、魔法瓶(水筒)の保温性のあるものは、高級品のため、とてもよろこばれます。日本で買えば、一つ1000円以内で購入できますので、オススメです。自分の分もひとつ用意していきましょう。飲み水も買って飲むことになるので、学校に家から、冷たい飲み物をもっていくと便利です。
■持ち出すお金
外貨とキャッシュカードの準備
【絶対必要】
・出発時に持ち出すお金
15万円程度のトラベラーズチェックと5万円程度の現金(オーストラリアドル)
着いた翌日から学校に行き、制服を購入したりするので、現金も必要です。
【あれば便利】
・ インターナショナルキャッシュカード(citiybank
VISA等)
16歳にならないと作れないので、母親のカードを持参する人もいます。
【現金が足りなくなる前に】
・現地の銀行に口座を開き、日本から送金してもらう。(送金から着金まで1週間はかかります。)
■携帯電話
現地の高校生は、みんな持っています。しかし、日本からの持参する携帯はすぐになくなります(盗まれます)。もし、もっていくのなら、ボーダフォンの国際通話OKのものを持っていくといいでしょう!メールのやり取りができるものを選びましょう(メールだと安いです)。
また、日本から携帯を持参した場合、家にその携帯は置いていきましょう。
また、現地では、ホストファミリーとの連絡をとったり、お友達とコミュニケーションをとったりするにも、今は携帯を使う時代です。現地で、通話のみできるプリペイド式の携帯を買うといいでしょう。電話でのコミュニケーションは語学力がアップします。現地での通話はボーダフォン同士は無料です。
ホストファーザーに携帯を持つように、勧められる家庭が多いようです。今どこにいるのか?学校などへの送り迎えにも携帯を持っていると安心だそうです。
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